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チェ・ミンシクからキム・ヘスまで … 忠武路 9人のパワークリエイター

引続き、パワークリエイター30の記事です。

최민식부터 김혜수까지…충무로★ 9인, 파워 크리에이터 포함
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国内唯一の映画月刊誌マックスムービーマガジン 4月号が専門家諮問と蓄積された DBを土台にマックスムービー映画研究所で選定した‘パワークリエータ 30’を発表した。

マックスムービーが発表した‘パワークリエータ 30’には1千万監督リュ・スンワン、ユン・ジェギュンを初め、大韓民国を代表する監督と有名な国内映画製作社代表が含まれた。攻撃的な韓国投資を始めた 20世紀フォックス、そして韓国に上陸した‘メディア恐竜’ ネップレックスまで、映画コンテンツ地形図を替える‘パワークリエータ 30’が一緒に上がった。

これに対してパク・ヒウンマックスムービー編集長は“既存の型を破って過去の基準を越す力強いクリエイターだけが存在価値を認められる時代だ。結局一番創意的なコンテンツだけが生き残る。マックスムービー映画研究所のデータを土台に選定した‘2016 パワークリエータ 30’は、今年の映画コンテンツ地形図を一目で確認することができる基準になる。”と選定意義を明らかにした。

30人の名簿中 9人は大韓民国を代表する俳優に帰った。2014年大韓民国最高興行記録を書いた‘鳴梁’(2014)のチェ・ミンシクを含めた1千万興行俳優が多くを占めた。‘シグナル’(tvN)でシンドロームを催した大韓民国代表女優キム・ヘスと、キム・ジウン監督と 8年ぶりにまた会った‘密偵’で、今年‘夏1千万’を予告している俳優ソン・ガンホが含まれた。

今年1年韓国を越してハリウッドで多くの日程を消化するイ・ビョンホンと、‘暗殺’で1千万俳優に登極、パク・チャヌク監督の‘アガッシ’で 2016年を飾る大勢俳優ハ・ジョンウ、そして 2015年‘国際市場’‘ベテラン’‘ヒマラヤ’を通じて‘3千万’観客記録を立てたファン・ジョンミンが名前を挙げた。

彼らを初め、キム・ギトク監督の‘網’で帰って来るリュ・スンボムと忠武路で一番‘安定的なチケットパワー’1位で数えられる代表俳優ソン・イェジンと、本業である俳優はもちろん多様性映画製作、配給にも力を尽くしているソ・ジソブまで、2016年現在の大韓民国を代表する 9人の俳優が ‘パワークリエータ 30’の席を取った。

監督も 9人が選定された。2015年‘ベテラン’で1千万監督の班列に上がり、次期作‘軍艦島’を製作準備中の‘リュ・スンワン’、不敗神話JKフィルムの首長であると同時に大韓民国最初の‘W
1千万’監督ユン・ジェギュン、カンヌ国際映画祭でも期待され待たれている作品‘アガッシ’で帰って来るパク・チャヌク、‘密偵’で 2016年夏興行を担うキム・ジウン、2016年‘ソウル駅’と ‘釜山行’ 二本の映画を通じてアニメーションと実写の境界破壊を実験するヨン・サンホ監督などがリストに記録された。

これらを初め、‘高山者、テドンヨ地図’で帰って来た忠武路の勝負師カン・ウソク、‘哭声’で帰って来たナ・ホンジン、 2016年は製作者 · 俳優 · 監督の 1人 3役を引受けたマルチプレーヤー、ユン・ジョンビン、‘星から来たあなた’(SBS 2013)でアジアを動かしたように映画‘モンサンハブファ’で中国デビューを準備中のチャン・テユ醤まで、忠武路を越えて全世界が待っている監督が ‘パワークリエイター 30’に選定された。

マックスムービーマガジンが選定した‘パワークリエイター 30’に対する詳しい内容は、 3月 25日発行のマックスムービーマガジン 4月号で詳しく見ることができる。

発売中のマックスムービー表紙はこんな感じ。
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ジョンウページを撮影して公開しているSNSを見かけました。
無料閲覧できるアプリもありますが、日本ではDL不可(泣)

キム・ヘスさんを初め、選定された数名の紹介記事がMAXMOVIEWebページに出ていたので、
ジョンウも出ないかな〜と狙ってますが…さあ、どうでしょう^^;
どうしても見たい場合は買うのが確実(笑)056.gif



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by kusu_woo | 2016-04-03 00:07 | その他 | Comments(0)